号外!重いランドセル対策5つのポイント、無料小冊子プレゼント!

こんにちは!
フォーカスマインドトレーナー
長瀬です。

 
夏真っ盛りですね。
 
 
 
今、夏休みの地域もあると思いますが、
休校明けから自粛ムードが続いて
子どもの運動不足や体の疲れがでていませんか?
 
 
 
 
 
また、せっかくの夏休みの期間に、
新学期に
集中して勉強に取り組めるよう準備したい
と思っているお母さんに、
 
 
 
 
 
 
本日は、
おススメの小冊子を
ご紹介します!
 
 
 
 
 
 
 
そういえば
正直、最近こんな言葉聞きませんか
「ランドセル肩こり」

 

 

 

コロナの影響で休校・自粛ムードの中で、

子どもが以前より運動不足になっているという話も聞きます。

 

 
 
 
 
子どもの運動不足と同時に
 
”こどもの日頃の姿勢や
視力が気になるのだけど・・・”
って、声が聞こえてきそうです^^;
 
 
 
 
 
 
学校が始まって久しぶりの登校に
重いランドセルを背負って、
 
 
 
 
 
お子さんの肩が
丸くなっていませんでしたか?
 
 
 
 
 
「背中まっすぐして。。!」
「もう少しシャキッと立って。。。!」
 
 
 
 
 
など注意しているけれど、
 
 
 
・その場だけですぐに
姿勢が崩れてしまったり・・・。

 

 
 
・子どもに集中して学習してほしい、
本当はもっと良い姿勢で。。。
と思っているけど、なかなかうまくできない。
 
 
 
 
 
 
それなら
子どもが背筋をのばして、
集中できる環境を
作ってあげませんか?
 
 
 
 
 
もし子どもの集中力をUPしたいと思うなら、
 
 
 
 
私がそうゆうタイミングで出会った
私を応援してくださっている
友人を紹介します。
 

 

 
 
スマホ猫背アドバイザーの
片野よしえさん。
 
 
 
子どもの体のケアを通して、
 
子どもの集中力を伸ばす講座をされています。
 
 
 
 
 
 
((friendly_name))は
こどもの集中力をあげたい!
こどもの可能性を伸ばしたい!
と思ったことありますか?
 
 
 
 
 
 
 
実は集中力を保つためには「生活環境」がとっても大事
だと、片野さんはお話されてます。
 
 
 
 
 
生活環境を変えることで、
集中力をつけていく環境が初めて整う
とのこと!!
 
 
 
 
 
その中にはもちろん
肩こりにならないようにすることや
日々の生活で疲れを貯めないことも含まれています。
 
 
 
 
 
 
それで、片野さんに出会って
「子どものランドセルを改めて見直したい!」
と思ったのです。

 

 
 
と言うのもね
 
 
 
 
 
 
ランドセルの重さは、
教科書、ノート、水筒が入って
約5㎏~10㎏だそうです。
 
 
 
 
 (10㎏のお米と同じ重さ!! そう思うと重い。。。) 
 
 
 
 
 
人の体重の15%位の荷物でないと
人は辛く感じるそうで、
 
 
 
 
 
小学校1年生の平均体重が21㎏なので
15%だと約3.15㎏。 
 
 
 
 
 
3㎏がやっとなのに、
毎日10㎏のランドセルを背負っていると 
 
 
 
 
肩が痛い、腰が痛い、と訴える子もいるそうです(>_<)
 
 
 
 
 
 
 
 
片野さんの小冊子では
【子どもとすぐに簡単に確認できること】を集めて
教えてくれるのですって。

 

 
 
 
  集中力UP・学ぶ力UPにつながる!!
 
整体師が教える
子どもの猫背・肩こり予防に
重いランドセル対策5つのポイント   

 

https://resast.jp/subscribe/N2UyOWNlZTJlM/176791

 

 

 

簡単にできる事ばかりですが、

知ってると知らないでは大違い。

 

 

 

 

お子さんが覚えてしまえば、

自身でも気をつけることができるようになりますね。

 

 

子どもが背筋をのばして、
集中できる環境を保てるように
 
 
 
 
知識として、私も子供に教えます(^^)