収入を減らさずに子どもの行事に参加できる!

おうちセラピストになることの
5つのメリット!

 

 

こんばんは!
フォーカスマインドトレーナー
長瀬です。

 

 

私のところにおうちセラピストの
個別相談に来られる方は
今の働き方にストレスを感じつつ
働いている方が
多くいらっしゃいます。

 

 

時間、収入、人間関係、環境

 

 

不満の理由は
人それぞれではありますが
おうちセラピストになることで
解決できちゃうことが結構多い!

 

と感じています^^

 

 

働き方の不満がなくなるだけで
毎日の自分のストレスが大幅に減り、
幸せを感じることが増えていき、
それが自分の周りにいる家族にも
広がっていくんです!

 

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そんな自分も周りも幸せになれる
働き方であるおうちセラピストの
メリットについて
私が感じていることを
5つの視点でお伝えしていきますね!

 

 

本日はその①

 

収入を減らさずに
子どもの行事に参加できる!

こちらについてお伝えしていきますね! 

 

 

%LAST_NAME%さんは
子どもの行事全てに
参加できていますか?

 

 

入学式、卒業式、運動会、 

 

など大きな行事の他にも

 

ちょくちょく開催される
授業参観や芸術展示会、

発表会、クラス懇談会など

 

細かいものも入れると

子どもがらみの行事って
とっても多いですよね!  

 

 

そして働くお母さんの多くが
回避したいと思っている
PTAなどの保護者活動。

 

 

毎回委員を決めるクジに
当たりませんようにと
必死に祈っていました( ̄▽ ̄;)

 

 

一般的な企業などの有休取得率は
50%程度と言われています。

 

これは人材も豊富な大企業も
入れての割合なので、
実際にもっと人員の少ない
中小企業では、

 

休んだ時のフォローアップ体勢が
万全じゃなかったり、
休みをとると周りに迷惑がかけてしまう
という遠慮、

 

周りの無理解によって
有休を取りたくても取れない
という現状があります。

 

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また、子どもの人数が多いほど、
行事も増えるため、

全員の行事には行けなかったり、

 

万が一子どもが
病気になった時のために

欠勤扱いになってしまうと
月々の収入だけでなく
ボーナスにも響くことがあり

 

もしもの時有休がなくなってしまうと
困るからという理由で
大きな行事じゃなければ
見に行かないという選択をする
ケースもあります。

 

 

ですが、働くお母さんの多くは
子どもに寄り添って
あげられていないという
罪悪感を抱えていることが多く、 

 

心の中では
見に行ってあげたい!
いうのが本心ですよね!

 

 

欠勤=収入が下がる


という考え方が根深い日本では 

 

収入が下がることに対する不安
子どもへの罪悪感の間に板挟みとなり

 

働き方に対するモヤモヤを
抱えている
ワーキングマザーが

とっても多いんです!  

 

 

私も3人子どもがおりますので、
それぞれの行事全てに対応することが
できずに、

 

時折、母や義父の手を借りたり
していました。

 

 

だけど、子どもに
「ママに来てもらいたかった」と
言われることも多く罪悪感を
感じていました。

 

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子どもに寂しい想いを
させたくない!

という気持ちと、

 

だけど
収入がちゃんとないと
安心できない!   

 

 

そんな我がままを
両立させる働き方として
時間も場所も自由になる
おうちセラピストという働きを
選びました。

 

 

今は、行事が多くても
1日の中で時間を自由に
やりくりできるので
子どもの行事に参加できて
子どもに喜んでもらいながら

 

シゴトも問題なく行い 

勤めていた頃の3倍以上の収入を
得られています^^!   

 

 

働き方を変えるだけで
収入を減らさずに
子どもの行事に参加できて
今しか見られない子どもの成長に
感動できる親になれるし、

 

 

子ども自身も
自分の成長を一緒に
見守ってくれる親の姿に愛情を感じて、
自己肯定感にも繋がって
いいことだらけです♡

 

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収入と子どものための時間

どちらも両立したい!と
願って行動すれば
その願いは叶いますよ^^  

 

 

明日は家族との時間を
大事にできると得られるメリット
についてお伝えしますね!

 

お楽しみに^^